3Ⅾカラーまとめてみました。

おとな3Ⅾカラーをまとめました。

わからなくなった時など確認しください。

 

デザインについて。

この3つの組み合わせで、なじませるか

目立たせるか、デザインしてください。

MAXは明るいカラーをウィービング多めに太くとる。

明るいカラーでもウィービング少な目で細くすればなじむ。

スタイルによってどこを目立たせたいか、またなじませたいか、

組み合わせ次第でいろいろ表現できます。

 

今回のレシピは、

① ハイライト   BT-Lift  1:1 クリームブリーチ   3%

 

② 根元      SA10             5 :1 BTCool     6%

 

③ ベース                        SA10    AC 3%(アルカリキャンセル)

 

ホイルワーク 8枚 (ウィービング7枚 スライシング1枚)

 

配置はこんな感じ

 

フロントの流す側のみスライシングで目立たせる。

デザインはこんな感じで、

 

★行程★

 

① 根元に②のカラーを塗布する

 

 

次にホイルワーク

 

①の薬剤を塗布。

 

動画でも見れます。

 

1枚目のホイル

 

2枚目のホイル

 

 

3枚目のホイル(フロント側)

 

4枚目のホイル

 

 

5枚目のホイル(ギリのところはジグザグにとる方法)

 

6枚目のホイル(フロントサイドスライシングの取り方)

 

7枚目のホイル

 

 

すべてのホイルが終わったら次にベース(③の薬剤)を

残りの髪に塗布します。

 

 

 

※塗り終わりの写真がありませんでした。(=_=)

 

タイムが来たらチェック。

 

これぐらいの抜け具合でオッケーです。

 

次は乳化しながらブリーチのところに色を入れていきます。

 

寝かせるときはまだホイルを外さず、

 

 

 

 

シャンプーボールの中で1枚ずつ外し1枚ずつ流します。

 

ホイルの流し方

 

 

 

 

ホイルを流し終わったら乳化に入ります。

 

 

これぐらいの入り加減までしっかり入れましょう。

 

 

乳化が終わり洗い終わった状態です。

 

 

乾かしてみました

 

 

最後にセットはアイロンで仕上げてもらいました。

 

 

巻き終わりです。

 

 

WAXつけました。

 

 

以上です。

 

ぜひお店で試してください。

ちなみに先生のところの料金は

カットカラーで11000円だそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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